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新着情報

現在のGo To トラベルについての状況

令和2年12月28日(月)から令和3年1月11日(月)までの間、全国において、一時停止しているところです。

緊急事態宣言の発令を受け、全国的な旅行の取扱いについて、一時停止措置を延長することとしております。

 

1.緊急事態宣言に伴う全国的な旅行の取扱いについて

(1)新規予約・既存予約の取扱い

新規予約・既存予約を問わず、全国において、1月12日(火)から2月7日(日)までの間、本事業の適用を一時停止。

※2月1日(月)以降の旅行・宿泊商品については、従来より、本事業を 適用した販売は認められていません。

 

2.キャンセルの取扱い

(1)新規予約・既存予約の取扱い

(1)の既存予約(1月7日(木)18時までにされていた本事業を適用した旅行の予約とします。)について、12月14日(月)18時から1月17日(日)までの間、無料でキャンセル可能。

※既に旅行者がキャンセル料を事業者へ支払っている場合、旅行者は事業者に対して、返金を求めることが可能。

 

〇地域共通クーポンについては下記を参照ください。

Go To トラベル事業の適用一時停止の延長措置に伴い、地域共通クーポンの利用の一時停止も延長とさせていただきます。一時停止期間中は引き続き全ての取扱店舗にて地域共通クーポンを利用することができなくなりますので、ご留意いただきますようお願い申し上げます。

延長期間:2021年1月12日(火)~2021年2月7日(日)

 

【注意事項】

※当該期間中に有効期限切れとなる地域共通クーポンについて、払い戻し、延長等の対応はいたしかねます。

※一時停止期間中、取扱店舗では地域共通クーポンの利用はできません。また電子クーポンのシステムを停止するため、電子クーポンも使用できません。

「Go Toトラベル」の停止について

GoToトラベルについて、現在政府は下記のように発表をしております。

Ⅰ.札幌市、大阪市、名古屋市、東京都の旅行の取扱いについて
<札幌市、大阪市、名古屋市、東京都を目的地とする旅行>
(1)新規予約の取扱い
○ 12月27日(日)までに開始する旅行の新たな予約について本事業の適用を一時停止します。
○ ただし、東京都については、12月18日(金)から12月27日(日)までの間に開始する旅行を対象とします。

(2)既存予約の取扱い
○ 12月22日(火)から12月27日(日)までの間に開始する旅行の既存予約(12月14日(月)24時時点の予約とします。)
について本事業の適用を一時停止します。
(旅行者及び事業者双方への周知が必要であることに鑑み、12月21日(月)までに開始する旅行については、支援の対象とします。)

(3)キャンセルの取扱い
○ 12月27日(日)までに開始する旅行の既存予約(12月14日(月)24時時点の予約とします。)について、12月24日(木)まで、無料でキャンセル可能とします。
○ ただし、東京都については、12月18日(金)から12月27(日)までの間に開始する旅行を対象とします。

<札幌市、大阪市、名古屋市、東京都に居住する方の旅行>
(1)新規予約・既存予約の取扱い
○ 新規予約・既存予約を問わず、12月27日(日)まで、本事業を利用した旅行を控えていただくよう呼びかけます。
○ ただし、東京都については、12月18日(金)から12月27日(日)までの間、本事業を利用した旅行を控えていただくよう呼びかけます。
(2)キャンセルの取扱い
○ 12月27日(日)までに開始する旅行の既存予約(12月14日(月)24時時点の予約とします。)について、12月24日(木)まで、無料でキャンセル可能とします。

<キャンセル料の負担>
○ これらの措置により、既存予約(12月14日(月)24時時点の予約とします。)のキャンセルを受けた事業者に対しては、キャンセル料発生の有無に関わらず、一律、旅行代金の35%に相当する金額 (上限は1万4千円/人泊)を本事業の予算から負担します。

Ⅱ.年末年始における全国的な旅行の取扱いについて
(1)新規予約・既存予約の取扱い
○ 新規予約・既存予約を問わず、全国において、12月28日(月)から1月11日(月)までの間、以下のとおり、本事業の適用を一時停止します。
・ 宿泊を伴う旅行については、12月28日(月)から1月11日(月)までの間の宿泊を旅行日程に含む場合は、割引対象外となります。
なお、12月28日(月)チェックアウトの場合は、28日(月)泊とはならず、割引対象となります(地域共通クーポンも同日まで利用できます。)。
・ 日帰り旅行については、12月28日(月)から1月11日(月)までの間に実施される場合は、割引対象外となります。

(2)キャンセルの取扱い
○ (1)の旅行の既存予約(12月14日(月)24時時点の予約とします。)について、12月24日(木)まで、無料でキャンセル可能とします。

<キャンセル料の負担>
○ 上記の措置により、既存予約(12月14日(月)24時時点の予約とします。)のキャンセルを受けた事業者においては、年末年始には既に多くの予約が入っており、これに対応するコストが発生していることを踏まえ、年末年始に限った特別の措置と
して、キャンセル料発生の有無に関わらず、一律、旅行代金の50%に相当する額(上限は2万円/人泊)を本事業の予算から負担します。


また、東京都が実施している都民割についても下記の発表をしております。

○「都内観光促進事業」(もっと楽しもう!TokyoTokyo)については、東京都を対象とする「Go Toトラベル」事業の取扱内容の変更に合わせることとするため、令和2年12月18日(金)0時から令和3年1月11日(月)24時までに出発する旅行の新規予約の受付を停止するように、お願いいたします。


既に予約を入れている方やこれから予約を行う予定だった方は上記をよく確認して頂き、参考にしていただければ幸いです。

ご旅行先での感染予防対策

本日、10月1日(木)以降出発分のご旅行から東京都在住の方も「GoToトラベル」の対象になっております。

ご旅行先ではマスク等の感染予防対策は必須となりますので、ご出発前の確認用として、下記の動画を是非、ご参考下さい。

 

 ①「新しい旅のエチケット」動画 

  ⇒旅行に出かける皆様に、感染防止対応として特にお守りいただきたい内容です

  https://youtu.be/HHWon9u9fKM

 ②「新しい旅のルール」動画

  ⇒GoToトラベル事業をご利用される皆様に、感染防止対応として必ず遵守いただく内容です。

  https://youtu.be/oilyY_6ZIE4

 

まだまだ予断を許さない状況が続いておりますが、ご旅行先では少し気分をリフレッシュして、楽しんで頂ければ幸いです。

「Go To キャンペーン」

残暑厳しき折、皆様におかれましては如何お過ごしでしょうか?

「Go To キャンペーン」の対象地域から除外されていた東京都について、10月1日から事業の対象とすることが正式に決まりましたので、本日Go Toトラベルキャンペーンの弊社独自の取り組みをご案内させて頂きます。

弊社として、以下の2通りのプランを企画しました。

・家族向け「宿泊プラン」

・企業団体向け「ワーケーションツアー」

 

【宿泊プラン】

コロナ感染が収束に向かい、気分転換にこのキャンペーンを利用して温泉にでも出向くかという気持ちになった時に気軽にご利用頂けたらとの気持ちで、「Go Toキャンペーン」を活用した弊社独自の宿泊プランをご案内致します。

ご存知のように、「Go Toトラベルキャンペーン」は、旅行業者経由で期間中の旅行商品を購入した消費者に対し、代金の2分の1相当分のクーポン券等(宿泊割引・クーポン等に加え、地域産品、飲食、施設などの利用クーポン券等を含む)を付与(最大一人当たり2万円分/泊)というものです。

弊社では、宿泊旅行(個人旅行、家族旅行)に絞り込み、自信を持ってご推薦できる旅館、ホテルを厳選し、ご案内致します。  

Go Toトラベルキャンペーンは期間中であれば(3月中旬までを予定)何度でもご利用になれます。

コロナ感染が収束に向かい、皆様が旅行にでも出かけるかという気持ちになられた時に是非、弊社をご用命頂けたら幸いです。

リンク先

https://drive.google.com/file/d/13q-hvCpHwTccIyTpGAcIRZVsSRLbHD0B/view?usp=sharing

 

【ワーケーションツアー】

次にご案内するのは、新しい働き方として注目を集める「ワーケーションツアー」です。

弊社では4つのプランを企画致しました。是非、企業様、団体様でご検討頂けたら幸いです。

興味ある方は詳細につきまして、別途お問い合わせください。

・リンク先

https://drive.google.com/file/d/1hsWAO3SPUmJksFeogT4boKiSwnuvmhLg/view?usp=sharing

 

以上の基本プラン以外にも皆様のご希望に応じた内容での手配は可能です。皆様のご希望を遠慮なくお聞かせください。

 

ノルウェー 電気自動車(EV)

電気自動車(EV)は、まだまだ日本では普及しておりませんが、ノルウェーは世界的にEVの導入率が高く、2019年には世界最高の普及率42%なったとのこと。車種はTESLAのモデルSが最も人気で2025年までに欧州で最初にガソリン車やディーゼル車の販売を禁止する国となることを目指しているそうです。

2013年にはノルウェーではEVの普及率が5.5%だったことを考えると、日本もこれからEVが普及していくのかもしれません。

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